6402 - 兼松エンジニアリングの基本情報

1,859-2(-0.11%)
前日終値 1,861(03/26)
始値 1,837(03/27)
高値 1,862(03/27)
安値 1,821(03/27)
出来高 17,900株(03/27)
売買代金 33,079千円(03/27)
値幅制限 1,461~2,261(03/27)
参考指標
時価総額 10,343百万円(03/27)
発行済株式数 5,564,000株(03/27)
配当利回り 3.55%(03/27)
1株配当 66.00円(2026/03)
PER 000.00倍00/00PBR(実績)用語(単)1.18倍(03/27)
ROE 59.1%
自己資本比率 185,900(03/27)
最低購入代金 100株
単元株数 2,140(26/03/06)
年初来高値 970(25/04/07)
今読むべき記事
再生可能エネルギー産業の転換点:政策支援から「収益化フェーズ」へ移行する企業の財務分析

再生可能エネルギー産業の転換点:政策支援から「収益化フェーズ」へ移行する企業の財務分析

2026年の日本株市場において、再び存在感を高めているのが再生可能エネルギー関連株だ。...

post on: 2026-01-27 22:40:00
EV市場の変節点と次世代技術:全固体電池と充電インフラの普及に向けた業界動向分析

EV市場の変節点と次世代技術:全固体電池と充電インフラの普及に向けた業界動向分析

2026年の世界株式市場では、これまで成長テーマの中心にあったEV(電気自動車)関連株に変調が見られている。...

post on: 2026-01-15 02:50:00
ボラティリティ増大局面における「押し目」の考え方:堅調な推移を見せる高収益銘柄の分析

ボラティリティ増大局面における「押し目」の考え方:堅調な推移を見せる高収益銘柄の分析

2026年に突入し、株式市場は依然として波乱含みの展開を見せています。...

post on: 2026-01-30 23:05:07
四季報の「独自増額」銘柄を分析:2026年の市場をリードする可能性がある5つの企業考察

四季報の「独自増額」銘柄を分析:2026年の市場をリードする可能性がある5つの企業考察

日本株市場が歴史的な高値圏で推移する中、投資家の関心はすでに「次の主役銘柄」に移りつつある。...

post on: 2026-01-27 23:03:33
2026年の収益拡大期待:成長フェーズに入る日本の中小型株セクター分析

2026年の収益拡大期待:成長フェーズに入る日本の中小型株セクター分析

日本株市場では大型株の上昇が一巡し、次の主役として中小型株に資金が向かい始めている。...

post on: 2026-02-19 08:12:38
決算データから読み解く収益性:四季報で見つけた「成長持続」中小型株の分析手法

決算データから読み解く収益性:四季報で見つけた「成長持続」中小型株の分析手法

2026年の株式市場では、中小型株に注目が集まっています。...

post on: 2026-02-11 07:47:30
業種
水産・農林業鉱業建設業
食料品繊維製品パルプ・紙
化学医薬品石油・石炭
ゴム製品ガラス・土石鉄鋼
非鉄金属金属製品機械
電気機器輸送用機器精密機器
その他製品電気・ガス陸運業
海運業空運業倉庫・運輸
情報・通信業卸売業小売業
銀行業証券・商品保険業
その他金融業不動産業サービス業