4323 - 日本システム技術の基本情報

1,780 -68(-3.68%)
前日終値 1,848(03/10)
始値 1,831(09:00)
高値 1,831(09:00)
安値 1,757(09:56)
出来高 30,300株(15:30)
売買代金 54,036千円(15:30)
値幅制限 1,448~2,248(03/11)
参考指標
時価総額 44,210百万円(15:30)
発行済株式数 24,836,920株(03/11)
配当利回り 1.52%(15:30)
1株配当 27.00円(2025/03)
PBR 3.19倍(15:30)
自己資本比率 63.2%
最低購入代金 178,000(15:30)
単元株数 100株
年初来高値 2,295(24/12/30)
年初来安値 1,326(24/08/05)
今読むべき記事
長期インカムゲイン戦略:減配リスクを抑え「累進配当」を維持する銘柄の選定基準

長期インカムゲイン戦略:減配リスクを抑え「累進配当」を維持する銘柄の選定基準

2026年の日本株市場において、個人投資家の間で根強い人気を誇るのが高配当株投資だ。...

post on: 2026-01-14 22:46:00
EV市場の変節点と次世代技術:全固体電池と充電インフラの普及に向けた業界動向分析

EV市場の変節点と次世代技術:全固体電池と充電インフラの普及に向けた業界動向分析

2026年の世界株式市場では、これまで成長テーマの中心にあったEV(電気自動車)関連株に変調が見られている。...

post on: 2026-01-15 02:50:00
「核融合・光電融合」の社会実装が始まる:2026年、産業構造を塗り替えるサプライチェーン核心銘柄

「核融合・光電融合」の社会実装が始まる:2026年、産業構造を塗り替えるサプライチェーン核心銘柄

2026年、日本の産業界は二つの「融合」という巨大な技術的特異点(シンギュラリティ)に直面している...

post on: 2026-03-28 09:44:00
インデックス投資の先へ:テーマ別ETFと個別株を組み合わせた「2026年型」ポートフォリオ戦略

インデックス投資の先へ:テーマ別ETFと個別株を組み合わせた「2026年型」ポートフォリオ戦略

投資家にとって、従来の「インデックス積立一辺倒」の戦略だけでは、市場平均を上回るアルファ(超過収益)を得ることが難しくなりつつある。...

post on: 2026-03-09 09:23:00
四季報の「独自増額」銘柄を分析:2026年の市場をリードする可能性がある5つの企業考察

四季報の「独自増額」銘柄を分析:2026年の市場をリードする可能性がある5つの企業考察

日本株市場が歴史的な高値圏で推移する中、投資家の関心はすでに「次の主役銘柄」に移りつつある。...

post on: 2026-01-27 23:03:33
生成AI以降の次世代技術:半導体インフラから「光電融合」へシフトする市場動向分析

生成AI以降の次世代技術:半導体インフラから「光電融合」へシフトする市場動向分析

生成AIブームを背景に、2024年から2025年にかけて世界の半導体市場は歴史的な拡大を遂げた。...

post on: 2026-01-18 18:52:00
業種
水産・農林業鉱業建設業
食料品繊維製品パルプ・紙
化学医薬品石油・石炭
ゴム製品ガラス・土石鉄鋼
非鉄金属金属製品機械
電気機器輸送用機器精密機器
その他製品電気・ガス陸運業
海運業空運業倉庫・運輸
情報・通信業卸売業小売業
銀行業証券・商品保険業
その他金融業不動産業サービス業