4169 - ENECHANGEの基本情報

305 -4(-1.29%)
前日終値 309(03/10)
始値 305(09:00)
高値 307(15:10)
安値 295(10:13)
出来高 258,800株(15:30)
売買代金 78,013千円(15:30)
値幅制限 229~389(03/11)
参考指標
時価総額 12,970百万円(15:30)
発行済株式数 42,523,908株(03/11)
配当利回り ---(--:--)
1株配当 ---(2025/03)
PBR ---(--:--)
自己資本比率 9.0%
最低購入代金 30,500(15:30)
単元株数 100株
年初来高値 1,565(24/02/14)
年初来安値 175(24/07/05)
今読むべき記事
ボラティリティ増大局面における「押し目」の考え方:堅調な推移を見せる高収益銘柄の分析

ボラティリティ増大局面における「押し目」の考え方:堅調な推移を見せる高収益銘柄の分析

2026年に突入し、株式市場は依然として波乱含みの展開を見せています。...

post on: 2026-01-30 23:05:07
四季報の「独自増額」銘柄を分析:2026年の市場をリードする可能性がある5つの企業考察

四季報の「独自増額」銘柄を分析:2026年の市場をリードする可能性がある5つの企業考察

日本株市場が歴史的な高値圏で推移する中、投資家の関心はすでに「次の主役銘柄」に移りつつある。...

post on: 2026-01-27 23:03:33
再生可能エネルギー産業の転換点:政策支援から「収益化フェーズ」へ移行する企業の財務分析

再生可能エネルギー産業の転換点:政策支援から「収益化フェーズ」へ移行する企業の財務分析

2026年の日本株市場において、再び存在感を高めているのが再生可能エネルギー関連株だ。...

post on: 2026-01-27 22:40:00
インデックス投資の先へ:テーマ別ETFと個別株を組み合わせた「2026年型」ポートフォリオ戦略

インデックス投資の先へ:テーマ別ETFと個別株を組み合わせた「2026年型」ポートフォリオ戦略

投資家にとって、従来の「インデックス積立一辺倒」の戦略だけでは、市場平均を上回るアルファ(超過収益)を得ることが難しくなりつつある。...

post on: 2026-03-09 09:23:00
EV市場の変節点と次世代技術:全固体電池と充電インフラの普及に向けた業界動向分析

EV市場の変節点と次世代技術:全固体電池と充電インフラの普及に向けた業界動向分析

2026年の世界株式市場では、これまで成長テーマの中心にあったEV(電気自動車)関連株に変調が見られている。...

post on: 2026-01-15 02:50:00
決算データから読み解く収益性:四季報で見つけた「成長持続」中小型株の分析手法

決算データから読み解く収益性:四季報で見つけた「成長持続」中小型株の分析手法

2026年の株式市場では、中小型株に注目が集まっています。...

post on: 2026-02-11 07:47:30
業種
水産・農林業鉱業建設業
食料品繊維製品パルプ・紙
化学医薬品石油・石炭
ゴム製品ガラス・土石鉄鋼
非鉄金属金属製品機械
電気機器輸送用機器精密機器
その他製品電気・ガス陸運業
海運業空運業倉庫・運輸
情報・通信業卸売業小売業
銀行業証券・商品保険業
その他金融業不動産業サービス業